ボイストレーナー/ギター講師/DTMトレーナー
石倉雄介

プロフィール
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石倉雄介ボイストレーナー/ギター講師/DTM講師

中学生1年生からギターを始める。中学生3年生からバンド活動を開始。高校生からはオリジナル曲を作曲しバンド活動を本格化していく。19歳の時にギターボーカルを務めたバンドがインディーズ事務所からデビュー。全国でライブ活動、主催、ワンマンライブ、全国CDリリースなど勢力的に音楽活動を行う。その後ボーカルに専念し始め、ボイストレーナーをしながらアーティスト活動、作曲家活動を続ける。2016年7月から中国と日本同時放送のアニメ、一人之下のエンディングテーマのボーカルを務めたことから、台湾、上海とアジアでのライブ・テレビ出演を果たす。2019年に小川トレーナーと出会い、トレーナー育成コース修了後Vocal Space Bでトレーナーとして勤務。




石倉トレーナーのインタビュー

Q.音楽を始めたきっかけは?

姉がバンドを好きで、ご飯を食べる時もライブ映像がテレビでずっと流れてたので自分もギターを弾きてみたいと思ったのがきっかけでした。特に何も考えずオリジナル曲を作るようになりましたが、高校の時は何もないところから曲を作る創造作業が自分には没頭のできる楽しい遊びでした。

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Q.最近ハマっている事は?

ご飯を食べながらアニメを見ることですね。今はもうテレビほとんど見ないんですが代わりにNetflixでずっとアニメ見てます。アニソンも大好きですし、アニメ、アニソンは日本の誇りを持てる文化です!

Q.音楽活動での思い出は?

台湾のファンの方が日本のアーティストに対してすごく熱く、日本のことをとても好きでいてくれることを身をもって感じられた時は本当に音楽に国境はないんだと思えたことが音楽活動での1番の思い出です。

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Q.音楽活動で1番大切にしている事は?

アーティスティックであることを常に心がけています。コンセプトをしっかり持って、衣装、音楽、映像、歌詞全てをトータルで作っていくことを大切にしています。

Q.レッスンで心がけている事は?

アマチュア志望でもプロ志望でも楽しめる、そして抽象的にではなく、理論を踏まえて納得のできるレッスンにすることを心がけています。

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Q.石川トレーナーにとって歌とは?

自分を表現する1番のツールです。どの楽器にもない、言葉を話せる楽器。それが歌であり、ボーカルの素晴らしさだと思っています。歌で自分を表現する。それを一番に考えています。

Q.このページを見ている人に一言

Vocal Space Bのトレーナーになるには約1年間のしっかりした研修があり、どのトレーナーもその研修を乗り越えてきています。確かな品質と、技術を是非体感しにきてください。

石川貴大8

あなたもプロに負けないくらいの声で好きな歌を唄ってみませんか?